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大淀南という住所でピンとくる方は、
音楽通だろうか。

シンフォニーホールの南すぐに
隠れ家的フランス料理店がある。

ブザンソン
フランスの地名が店名。

秋が深まりつつある一夜、
オッサン4人でお邪魔してきた。
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期待に胸が高鳴るセッティング。

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北海道産ホタテ貝 ビーツ

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ハンガリー産フォアグラ、里芋 トランペット茸

里芋がどう出てくるかと思えば、
なんとチップスだった。

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和歌山産赤足海老 オーストラリア産 アスパラガス
ソースアメリケーヌ

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北海道産シシャモ
サラダ仕立て

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長崎産アカハタ
クスクス 赤ピーマン

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グラニテ

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北海道産蝦夷鹿
ソースグリオット


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フロマージュ


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和栗 モンブラン


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小菓子


ワイン
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こちらのマダム、ソムリエールの提案は、
いつうかがっても楽しい。

料理との相性はもちろん、
とにかくどれをいただいても美味しい。

この夜も、シャンパーニュからギリシャワイン、
エグリウーリエのラタフィエまで完璧。

美味しい料理とワインのおかげで、
オッサン4人、終始笑いが絶えず、楽しい夜だった。


ごちそうさまでした。
大変美味しうございました。





毎月、料理の案内が届く、
レストランとリストランテ。

この年末は、どんなだろう、
と、DMを開いてびっくり。

両店とも、現店舗は、年内で閉店とある。
ショックだ。

拙ブログでは、昨年12月の記事が最後だが、
その後も何回かお邪魔していた。

思い当たる節がある。
親会社がこの夏の台風で大損害を被った。

高潮で高級スポーツカーが数十台水没した、
あの件だ。

ビッビのランチなど、いつも賑わっていたのに、
撤退、閉店となるとそれしか考えられない。

幸い、オー・ベック・ファンは、
場所を変えて営業を続けるらしい。

台風が来て、レストランが閉店。
風が吹いたら桶屋が儲かる、に近い感覚。

次のステップのさらなる進化に期待しよう。







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若い(相対比較)友人たちと、
評判のフレンチを食べてきた。

しまなみ海道出身のシェフが、
当地の食材にこだわった品々。

丁寧でイマジネーションあふれる料理に
舌鼓を打った。

ところが、だ。
よくあることだが、飲み過ぎた。

なので、一皿一皿の説明を覚えていない。
あしからず。



いきなり驚くのが、ナプキン、かな。
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肌触りのいい「今治タオル」だ。

オードブル
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ヘ音記号を思わせる優美なカーブ。
白い粉は、オリーブオイルのパウダー。

オードブル
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小さな宝石箱
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開けると、オレンジ。
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ではなく、オレンジを模した、フォアグラとパテ。
オレンジソースでいただくイメージ。

オードブル
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ホワイトアスパラガスと貝、筍。
ムール貝に似ているが、残念、失念。

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メイン
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デセール
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飴のドーム

小菓子
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お造りの舟盛に使われるような器だが、
フィナンシェとアーモンド

「村上水軍」を意識か。

ワイン
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5人で5本
まあ、通常運転。

ただ、二次会が拙かった。
近くの感じのいい立ち飲みで、飲み足した。

結果、せっかくの料理が、思い出せない。
同行の友人に問うのも情けないし。

ということで、近々、再訪しますから。

シェフもホールのスタッフも
とにかく若くぴちぴちしたお店だった。


ごちそうさまでした。
大変おいしくいただきました。



大阪、天満橋、気鋭のフランス料理店、
『オリジン』さんにお邪魔してきた。

あまりの驚きで画像を忘れたが、
アミューズにアナグマのパテが出た。

ジビエと言えばジビエだが、
特に無理のない赤身で美味しかった。


北海道厚岸産 生雲丹のコンソメジュレ
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北海道函館「小西鮮魚」よりサクラマスのコンフィ
胡瓜とヨーグルトの軽いソース
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香川産ホワイトアスパラガスと「佐助豚」のパンチェッタ
サバイヨングラタン
食い意地負け、で画像なし



兵庫・明石浦漁港直送 活〆真鯛の鱗仕立て
レモンとオリーブオイルのブイヨン
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阪南「高橋牧場」より「なにわ黒牛」のロースト
貝塚・木積の筍を添えて
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紀ノ川「観音山フルーツガーデン」より
グレープフルーツのマリネとホワイトチョコレートのムース



ワイン
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いわゆるビストロ、ネオビストロの構えだが、
出てくるのは本格フランス料理。

フランス帰りのまだ若いシェフとかで、
一皿一皿がはつらつとしていた。


ごちそうさまでした。
大変おいしくいただきました。





所属する団体の祝宴で、
リッツ・カールトン大阪へ。

そのメインダイニング『ラ・ベ』は、
さすが、の空間で素晴らしい料理だった。

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アミューズ

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おしゃれなボックスは、

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パン

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ブリのマリネ タルタル 日本酒風味のブランマンジェ
キュウリのヴィネグレット キャビア

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黒鮑の海藻蒸し 肝でリエした白ワインクリーム 穂紫蘇

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アマダイクリスピー 野菜のコンフィ ヴァンジョンヌソース

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和牛肉のロースト コーヒーバター トリュフと赤ワイン

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アヴァンデセール
フルーツコンポテ 弓削牧場のフレッシュチーズムース

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苺とライスムース 飴ボール仕立て レモン風味

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ワイン

シャンパーニュ

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格式高いグランメゾンは、実は苦手。
だけど、こちらは、いつの間にかすっかりくつろいだ。


ごちそうさまでした。
大変おいしくいただきました。






手仕事の逸品を求め、その作業場へお邪魔する「手仕事探訪」、今回は、コルク鍋敷き一筋30年の三代目『コルフナ』さんにお話をうかがいます。コルクの焼ける香ばしい薫りとワインの香りも漂う作業場は、雑然としつつも職人の使い勝手にこだわる様子が感じられます。

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私:ワインの香りもいいですねえ。

コルフナさん(以下「コ」):いいコルク使ってるからね。やっぱ、グランヴァンはいいね。

私:こんなにたくさんの材料はどのようにして?

コ:そりゃ、俺が飲むのさ。

私:ということは、材料集めも大変なお仕事になりますねえ!

コ:んなこたね。好きでやってんだ。

私:拝見してますと、見取り図や設計図もなしの作業ですか?

コ:ワインが11本違うようにコルクだって一つずつ個性がある。それを組み合わせてこさえるんだから、図面なんてねえさ。二つと同じものはできねえし。

(職人気質のコルフナさんのご機嫌を損ねたかもしれません。ここは、急いでよいしょ。)

私:それにしても見事な鍋敷きですねえ!粉砕コルクを圧縮して作られたコルクボードの鍋敷きとはまるで違います。

コ:あたりめえだ。一緒にするな。

私:す、すみません。(またお叱りを。)

コ:んにゃ、ええ。

私:どれくらいのペースでお造りになるのですか?

コ:最近は、酒量も減ったし、あんまり作らね。

私:お弟子さんや後継者の方は、いらっしゃいますか?

コ:んにゃ、居ねぇ。仕事がきついのか、弟子はすぐやめちまうし。子どもは、みんなよそで好きなことやってる。

私:それでは、この鍋敷きは・・・。

コ:俺で終いだな。(寂しく微笑む)

手仕事探訪では、様々な手仕事をお伝えしてきましたが、時代の流れにあらがうかの鍋敷きはもうすぐ幻のものになるのかもしれません。今回、コルフナさんのご厚意で先着3名様に未開封のワイン18本で、「逸品コルク鍋敷き」1枚を作っていただけることになりました。ワインは、赤でも白でも、ただし、グランヴァンクラスの天然コルクが使用されたワインに限る、ということです。ふるってご応募ください。尚、完成までには、通常、18日から30日かかるそうです。知らんけど。



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泣く子も黙る銘酒。
酒飲み永遠の憧れ。

ロマネコンティ

下世話な話だが、その価格は、
なんと、200万円を超える。

もちろん720mlの標準ボトル、
1本の価格だ。(ネット調べ)

そもそも、ブツが、無い。
滅多にお目にかかれない。

そんな幻の銘醸ワインを口にする機会を
富裕層の皆さんから、お誘いいただいた。

話せば長くなるが、
ちょっとした賭けに勝って権利を獲得したのだ。

2017年の日本シリーズ第1戦、
両チームの合計得点をあてるというゲーム。

10人の席に数十人が手を挙げていた。
私は、最初から勝負に出た。

1点~5点の、それらしい数字は、競争率も高い。
打撃戦と読み、合計11点と答え、試合を待った。

結果は、ずばり11点。初戦で勝ち抜け。
ただ、1対10とは思わなかったのだが。

で、その日を迎えた。

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もちろん、ロマネコンティだけのはずもなく、
エシェゾもサンシェールもささすがのマリアージュ。

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夢のような時間だった。





お料理はこちら。
この2月、大阪・西天満に
新しいフランス料理店がオープンした。

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『ルヴニール』
再出発という意味らしい。

以前、この場所には、
別のフランス料理店があった。

オーナーはそのまま、
シェフもスタッフも変わっての再出発。

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アミューズ
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天草天然車海老
オシェトラキャビア
燻したヨーグルト
ビーツ



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フォアグラ
ホタテ
チリメンキャベツ
ソースペリグー


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ロワール産ホワイトアスパラガス
ソースオランデーズ
赤穂のマテガイ


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ビーフコンソメ
ウニ
人参のフラン
柚子の香り


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マナカツオのロティ
ヴィエノワーズ
シードルビネガーソース


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和歌山産仔猪のパイ包み焼


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紅茶のジュレ
+ソルベシトロン
=レモンティー


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シェリー酒の香るフルーツのグラチネ


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フロマージュ


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ワイン


実は、3月に2回うかがって、
4月にも2回お邪魔してきた。

だが、同じ料理は一つも出ない。
シェフとスタッフの心意気を感じる。

まもなく予約困難店になりそう。



ごちそうさまでした。
とても美味しうございました。




なぜか訪ねる機会のなかったお店。
やっと、ランチにお邪魔してきた。

『ブザンソン』

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フランス東部、スイスやドイツとの国境に近い、
古代ローマ時代以前からの古都の名を持つお店。

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発酵バターに練りこまれていたのは、
パセリやガーリックではなく、海藻。



アミューズ
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秋刀魚 パールバルサミコ コリンキー


前菜
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旬の野菜と魚介



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愛媛産ホウボウ ソースアメリケーヌ



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ニュージーランド産 子羊 白ワイン


肉(同行者)
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ハンガリー産鴨胸肉 ポルト酒


デセール
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無花果 紅茶アイスクリーム


小さなお菓子
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シャンパーニュ:アヤラ(画像なし)

白ワイン
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赤ワイン
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昼間からそのつもりでいたので、
グラスワインも色々いただけた。

なんとも居心地よく、
寛いだ、昼食だった。


ごちそうさまでした。
大変おいしくいただきました。
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堂々のグランメゾン。
大阪屈指のフランス料理店。

ル・ポン・ド・シエルにお邪魔してきた。
ちなみに、ミシュラン☆。


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コンソメで火通ししたフォアグラ
レモン香る緑のミネストローネと共に


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ホタテ貝のローストとクネル
ほうれん草とブレット菜
パルメザンチーズのソース


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フランス産舌平目のヴァプール
アスパラガスのクロッカン
モリーユ茸のエミュルションとジュ


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和牛フィレ肉のロースト
アーティチョークのピューレ
ジロール茸とロケット菜を添えて


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フランス産フレッシュチーズ


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チェリーのショーフロワ
温かいクラフティと冷たい泡のアイスクリーム


白ワイン
ヴィレクレッセ オー クラッセ
アンドレ ボノム 2012

赤ワイン
コート・ド・ニュイ・ヴィラージュ
ドメーヌ・ド・ラ・プレット マグナム1995


アミューズの苺のガスパチョに始まり、
デセールまで、新・王道フランス料理を堪能した。



ごちそうさまでした。
大変おいしくいただきました。